(夢´ω`)第1話、夢シリーズ紹介。
(夢´ω`)皆今日も皆ゆっめゆっめになってるかぃ?・・自重しますlol(夢`ω´)うちのチームに新人君が参加しました。ファイナリストの称号を持つ人で、
名前は『kentaroTEAMteru』さん。元一家所属だった気がします。ヽ(夢・ω・)ノどうかこれから宜しくお願い致しまするるw
(夢´ω`)・・・ここからネタも無いので夢シリーズをご紹介します。皆会った事あるかなん?
■名前/夢姉■

■備考/まったり決闘者。兄、妹を面倒くさいと思いながらも支える面倒見が少し良い人。夢の続きを立ち上げた張本人。面倒見がいい癖に家事は苦手で妹に全権任せてる面もある永遠の19歳。決闘はするこそ、イベントは苦手で夢兄が代わりに参戦してる。
■名前/夢兄■

■備考/イベント大好き格闘決闘者。公式イベントや個人大会にはいつも参戦。最近は賭け試合に填まるもその雑なプレイングで敢え無く敗戦の日々。その度に夢姉に怒られてるお方。趣味は鍛錬にイメトレ。
■名前/夢妹■

■備考/しっかり決闘者。ピンクの眼鏡はトレードマークな妹。試合中はプレミスが無いかどうか、ログでプレミスが無いかどうかを丹念に見ては勉強する努力家さん。2人の妹でありながらもだらしが無い兄。不器用な姉に代わり2人を支えている。

「そんなこんなで簡単な自己紹介も終わったしこの場を借りて話してみよーw」

「ちょ・・そんな事言ってる暇があったらそこの兄の部屋の部屋のカード片付けて下さい!っていうかこんな時に兄は何処にいったんですか!?」

「んー・・兄貴の事だしどうせまた賭け試合か大会にでも逝ったんじゃないかにゃー・・負けて戻って来たらドリームキックの刑で♪」

「・・・あの人は・・何で1番弱いのにポンポン資産を減らす様な真似を・・ハァ・・欝だ・・」

「たらいまー、おお、聞けよ2人共、今日は奇跡的に・・」

「とうっ!→→↑Aで必殺ドリームジャスティスキラーズキーックッ!!」

「あべしっ!?グハッ・・ッ!まさか・・俺が避けられない蹴りをいきなりかますとは・・進歩したな・・愚姉・・よ・・」

「そんなどうでもいい事より兄さん・・また・・もしかして賭け事ですか・・?」

「ん?お、そうだ妹sよ、今日は賭けで勝ってお土産持って来たぞー!」

「ハッ!兄貴、寝言は寝てから言う物だって授業で習いませんでした?」

「(´・ω・`)・・・な・・なんだその人をこ馬鹿に見るような視線・・そ、そんな目で見られてもうっ、嬉しくなんかないんだからなっ!?」

「そんなツンデレになっても意味ないです。男のツンデレなんて論外です。というか嬉しいんですか貴方は?」

「うっわーキショwそんな事だから兄貴はエアードリームなんて名前付けられて皆から空気にされるんだよ」

「(´・ω・`)・・そうか・・これが俺のデスティニーなんだな・・っていうかおまっ!空気扱いされてるのは俺じゃなくてお前じゃないのかこの愚姉っ!」

「はて・・何の事でしょうか?そんな辺鄙なあだ名を付けられるのは兄貴くらいしか思い浮かばないけど・・ミィも妹もそんな子じゃないもんねっ♪」

「ええ、全く持って姉さんの言う通りです。兄は自分の事を人のせいにするんですね、ええ、分かります」

「(´・ω・`)・・おまっ・・・さっきからこの顔文字しか反応出せないじゃないか・・なんという厳しい社会、いや下克上か?」

「くだらない事を言ってる暇があったらそこの部屋に散乱してる自分のカードでも片付けたらどうですか?エアーだから片付けれないとか言い訳無しですよ」

「(´・ω・)・・何故だ・・俺は稼いで来たはずなのに・・この仕打ち・・でも・・ちょっぴり嬉しい俺がいるのも事実・・ううむ・・」

「ぇ・・・・」

「・・・兄・・さん・・・」

「(´・ω・`)・・・しま、余計な事を言い過ぎた・・ってあ、本日最高のその変な生き物を見るその目っ!ん?何、2人して近づいて来るの?え・・あ?ちょ・・うぎゃぁぁああああっ!」
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